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2022-12-09 16:41 ucan 作成
2022-12-10 19:25 更新
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黒目川源流から河口へ、柳瀬川河口から源流へ、東京埼玉都県境を彷徨う 2021年03月17日
黒目川は東久留米の名前の元、小平霊園の中のさいかち窪。泉は枯れていた。そこから東久留米の真ん中に進み、川となる。下流、埼玉域が長く、新座、朝霞と人々に愛されている。最後は新河岸川につながる。更に新河岸川を遡ると柳瀬川につながる。この川も埼玉、東京と渡り歩く、志木に始まり、清瀬、所沢へ、最後は狭山湖に吸収されて消えていく。その先は入れない。東京の水がめとして保護される。源流は狭山湖から大沢・金堀沢として入間と瑞穂の都県境を彷徨い、六道山の麓で終わる。なかなか魅力的な川だ。所沢では、河川域になかなか接することができないのが残念。宅地化の中で埋もれてしまった。柳瀬川は清瀬域が一番魅力。
2022-12-09 16:48 作成