susanowo>【野洲川物語・下流編 調査済地域】 明治29年水害(大水口神社) 明治29年の大洪水は、100年に1度の大雨であった。大水口神社と浄宗寺には、大洪水の高さを示す石碑が立っている。この時の大洪水は、滋賀県 全域でたいへん大きな被害をもたらし、南郷洗い堰を建設するきっかけにもなった。 http://shigajinja.shiga-saku.net/e894286.html2013-05-13 19:55 作成