susanowo>【野洲川物語・下流編 調査済地域】 すし切り祭(下新川神社) 祭神・豊城入彦命が東国を平定するために湖西から丸竿と丸筏で琵琶湖を渡り、着いたこの地を幸津川と命名した。その祭神を鮒鮨を献上してもてなした伝承が今も祭りとして毎年執り行われる。それが国の無形民俗文化財に選択された「すし切りまつり」だ。なお前日と当日には、長刀踊りやかんこの舞いが数回にわたって奉納される。 http://www.biwako-visitors.jp/kokoku100/yasu/index.html2013-05-13 19:46 作成