robu>日本最古の都市水道「神田上水懸樋(掛樋)跡」。プレートには「江戸時代、神田川に木製の樋を架け、神田上水の水を通し、神田、日本橋方面に給水していました。明治三十四年(一九〇一)まで、江戸・東京市民に飲み水を供給し続け、日本最古の都市水道として、大きな役割を果たしました。この樋は、懸樋(掛樋)と呼ばれ、この辺りに架けられていました」とあります。 2011-03-06 15:23 作成